まさまさの徒然日誌

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オシャレ男子を目指して日々奮闘している大学生のブログ

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【雑談】#99 幸せになりました。

99回目の雑談。あと1回で記念すべき100回雑談したことになる。

 

だいぶ更新頻度が減ってしまったけれど、これからもマイペースにブログを更新していこうと思う。

 

そして昔から僕のマッチングアプリでの恋愛活動を見てくれた人たちにご報告をしたい。

 

この度、僕に彼女ができました。

 

まだ友達にも家族にも紹介していないけれど、応援してくれた人たちに感謝したいから、ここで報告することにした。

 

もちろん彼女はマッチングアプリで知り合った女性で、今はとても幸せだ。

 

僕にとって初めての彼女、そして彼女にとって僕は初めての彼氏。お互い恋愛経験がない中でこうして付き合えたことはとても嬉しく思う。

 

とても初々しい気持ちでデートをしているけれど、やっぱり彼女といる時間はとても楽しい。恋人がいる幸せってこう言うことなんだな〜と心から感動した。

 

彼女は優しいし、可愛いし、年下でも頼りになるし、家族思いで良い子だ。

 

彼女とはこれからどこに行こうか〜とか何を食べに行こうか〜とかいろいろお話をしている。今まではマッチングアプリでの活動状況について報告する形だったけど、今後は彼女との思い出をここで共有したいと思っている。

 

忘れないうちに彼女との2回目のデートと3回目のデートの内容を振り返るブログを書こうかな。

 

これからもこのブログをよろしくお願いします。

【雑談】#98 幻のインターンESをここで消化したい

今日は日曜日。6月で梅雨とは思えないほど、今年の梅雨は短いように感じる。もう梅雨明けしたのか?と思うけれど、きっともうすぐだろう。

 

僕は3年生でインターンのESを色々提出している。

 

昨日JTインターン締切だったからギリギリになって提出をしようとした。けれどマイページがタイムアウトして、せっかく書いた僕の渾身のESが全て白紙に。。

 

結局JTに出すことはなかったけれど、たまたま下書きを別紙に残しておいたのでここで消化したい。

 

およそ1000字近くに及ぶ志望動機だけど、暇があったら読んでほしい。

 

ちなみに言うとJTインターンESは独特で、自分で質問を考えて自分でそれに答えるという形式だ。

 

だから僕は、「あなたはコロナ禍の学生生活をどのように過ごしてきましたか?」という問いを立てて、それに自分でアンサーを書いた形だ。

 

 

あなたはコロナ禍の学生生活をどのように過ごしてきましたか?

 

私は今大学3年生で、貴社のインターンに参加するためにESを書いている。こうして過去を振り返ると、決して順風満帆な大学生活ではなかった。入学当初からコロナが蔓延した世の中で入学式が開催されず、対面の授業もほとんどなかった。だから大学よりも高校時代の友達と今でも親交が深い。

私は彼らと共にいろいろな経験をした。どこか遠くへ出かけたり、家で楽しくお酒を飲んだり、パチンコやダーツをして遊んだり。こうした経験は高校生の時にはなかった。だから遊びを通じて自分が大学生であると自覚した時は嬉しさを覚えた。

そして私が大切にしてきたもの、それは友情である。コロナ禍でなかなか人と会う機会がなかった当時、私はいつも孤独を感じていた。浪人の末やっとの思いで大学に入学できたけれども、対面授業やサークルがないので友達ができなかった。有り余った時間でバイトをしていたけれど、ただただ一人で作業することが多く、あっという間に1年が終わってしまった。けれどもそんな中で心の支えになったのはやはり高校の友達との友情である。時々遊びに行っては、最近の出来事や面白いことを語り合う。思っていたような大学生活を送ることができなかったけど、高校の友達と昔のような関係でいられること、いやそれ以上に深い関係になれたことがとても嬉しかった。

私は貴社の「非合理的・非効率」な嗜好品への想いに共感した。それは友達との遊びを通じて、人と人をつなげるのは嗜好品であると思っているからだ。酒を飲んで語り合い、パチンコやダーツをして遊ぶ。一見悪趣味なイメージを持たれがちだけれど、人は娯楽なしでは生きていくことができない。それに友達はたくさんいた方がいいというけれど、一人一人との関係性は深くなるだろうか。私は大学で関係が終わる友達を作るなら、一生死ぬまで関係を持つような友達を選ぶ。もちろんいろいろな人との人付き合いは大切だけれど、友情や愛ほど自分の力になるものはない。

嗜好品はいわば私と友達を繋ぐ架け橋のようなもの。これからもこの関係性を続けていきたいと願っている。そしてこの独特な設問を設けてくれた貴社にとても感謝している。私が大切にしているものが「友情」であると気づくことができたから。

【雑談】#97 昨日のデートは楽しかったよ〜

どーも、帰ってきました。浮上しました。生き返りました。お久しぶりです。

 

3年生の僕はゼミの課題や就活の準備で忙しく、ブログを書いている余裕があまりなかった。けれども、こうしてブログを書いている時間はとても楽しいし、読者のみんなと話しているような気分で幸せだ。

 

あまりブログを更新していなかったから、最近の僕の恋愛事情とかマッチングアプリはどうなったのとか、そういうことを話していこうと思う。

 

今はマッチングアプリ・セカンドシーズンということで、再びアプリの方で出会いを求めている。

 

前回(11月〜2月)使っていた時は、3人の女性と会ってデートしたものの、結果的に幸せになることができなかった。

 

しかし今の僕は違う。

 

アプリを使い始めて1ヶ月ですでに5人の女性と会っている。もちろん相性が合わなくて1回限りのデートで別れた人もいるが、実を言うと、今気になっている女性がいる。

 

その子との出会いは2週間前、僕からメッセージを送ったことで始まった。僕も彼女もお互いに好みが似通っていて、メッセージはとても盛り上がった。

 

他の子に比べて、たくさん質問をしてくれるし、ちゃんとプロフィールを読んで話してくれているんだな〜という彼女の気持ちが伝わって、しだいにご飯を食べに行きたいと思うようになっていた。

 

しかも彼女は大学生で年下だから、平日でも遊べるし、社会人の人と比べて会いやすいというのも僕の中では評価が高かった。

 

ラインに移行してからもやり取りを続けた。僕の愛犬と彼女の愛犬の似顔絵を送ってきたり、僕と会うために少しでも可愛くなりたいです!と言ってきたり、とにかく可愛さが溢れてますます楽しみにしていた。

 

そして昨日、彼女と池袋のカフェでご飯を食べにいった。初めて彼女に会ったけれども、ずっとラインをしていたのであまり違和感がなかったし、とても良さそうな人だなと思えた。

 

彼女がアプリで会う人は僕が初めてのようで、とても緊張している様子だった。だからたくさん話しかけてあげて、少しでも緊張が解けるようにしようと思った。

 

楽しく会話しながらご飯を食べた後は、彼女が父の日のプレゼントを買いたがっていたので、ロフトに行くことにした。

 

西武デパートにあるロフトはとても大きいので、お買い物デートにおすすめである。そこでお父さんが好きなお酒とおつまみを買うことにした。とても家族思いな彼女に心惹かれたのであった。

 

僕は夕方からバイトがあったので、この日は2時間だけのデート。だけど一緒に居れて楽しかったし、やはり時間的に物足りなさを感じて少し寂しかった。

 

だから今度は一緒に水族館に行こう!と彼女と約束したところだ。

 

僕が撮った写真を彼女のインスタにあげるなんて、なかなかカップルっぽいことで嬉しかった。

 

いつもどこかしらで失敗しているだけに、今度こそは成功させたい。

 

僕のアプリの旅にゴールは見えてくるのだろうか。

【雑談】#96 1ヶ月ぶりの雑談

やあ。

 

最後に雑談をしてから1ヶ月が経ってしまったようだ。

 

なぜこの1ヶ月ブログをサボってしまったかというと、女性と遊ぶのに忙しかったこと、学校の課題に追われていたからだ。

 

女性と遊ぶのに忙しかったとはなんだ!と思うことかもしれないが、GWから今にかけて何人かの子と遊んでいた。

 

けど今はそんなことをしている場合ではない。就活の時期が来た。

 

僕ももう大学3年生。来年から本格的に就活が始まる。今からインターンなどに参加して準備をしなければ遅れてしまう。

 

だからこそ早く彼女を作って安定したい。

 

実は、2回デートをして、来月3回目のデートをする約束をしている女の子がいる。

 

僕はそこで告白して決めるつもりだし、いけると信じたい。

 

以前のようにいちいち女性と遊んだ様子を書くのはすごく面倒なので、もう書くことはないかもしれない。

 

そして就活といえば、ガクチカ

 

僕はガクチカで語れるようなことがない。あったとしてもありきたりなことだし、周りと差別化できるような内容なんて持っていない。

 

じゃあ何をすればいいのか。僕にはよくわからないけれど、とにかく就活の面接で話せるような特技を身につけたいと思っている。

 

そんなところだ。久しぶりの雑談で書くことが多すぎて簡潔化した内容にしかならない。

 

いちおう僕は生きているし、このブログを続けるかどうかはわからない。けれどやっぱり自分の人生を振り返ることも大事だし、少しずつ頻度を上げていければいいなと思っている。

【雑談】#95 男に必要なのは共感であるという話

きっと僕以外のモテる男なら知っているであろう事実。

 

男は自分語りするな。ただ女の話を聞いて共感するだけでいい。

 

まあ、モテない僕でさえもそんな事実は知っていた。じゃあどうしてそんな話をするのかって?

 

気づけば、喋りたい女vs何でも聞いてあげる男という構図が出来上がっていたからだ。

 

もう消したけれど、Tinderというアプリを入れてマッチした女性と話をしてみた。このアプリの特徴として、遊び目的であるがために、女は丁寧に返信はしない。非常に短文で返ってくる。

 

「はあ?そんな適当なメッセージで会話する気あんのかよ?」という若干の怒りを抑えつつ、とにかく質問だけをする。もちろん相手から質問されることはない。

 

だけどこちらが会話を一方的に続けていると、相手も次第に心を開くようになって、より具体的な話をしてくれるようになる。この段階でももちろん相手から質問されることはない。

 

そしていつの間にか、僕は女の話を聞いてフォローしてあげるようになっている。そう、気づいた頃には男と女の会話の本質が見えているのだ。

 

「お前の話はいらない。ただ私の話を聞け。」と言わんばかりのこの関係。これでいいのだ。

 

バイトの時もそうだ。暇な時間に後輩の女の子と話している時であっても、基本僕は聞き手に徹する。

 

会話の始まりは僕からだし、7割は女の子が話し、3割僕がリアクションをして笑う。ただ話してもらって満足してもらえればそれでいい。

 

「僕のことは何か知りたくないの、、?」と思っているけれど、正直聞くだけだとつまらない。だから、自分にも似たような境遇や出来事があれば、共感も含めて話すようにする。

 

そうすると、女の子は軽いリアクションだけはしてくれる。「少しぐらい自分の話をしたっていいじゃない!」

 

これは友達だけじゃなくて、うちのお母さんもそうだ。お母さんも僕に最近あったことなどを話してくる。

 

僕はただ、うんうんと返事をするのだが、やっぱり最後は共感とフォローを入れる。

 

ああ、女性は喋りたい生き物なんだな〜と最近常々思う。

 

まあ、男同士なら自分の話を聞いてくれるし、相手の話も聞く。飲みで話すと結構盛り上がってこれまた面白い。

 

だから僕はこうして雑談に話したいことを書いているのかもしれない。結局聞いてくれる人はいないし、話せないようなこともある。

 

それは雑談95回分にも及ぶんだから、誰か俺の話を聞け!と言いたいくらいだ。

 

そんな山に向かって叫ぶような愚痴はここら辺にして、また女の話を聞こうかのう、、

【雑談】#94 自分磨きでやりたいことリスト

明後日にゼミの発表があるので、それの準備のために今日は少しだけ雑談をするよ!

 

実は最近韓国系の髪型やアイドルにハマってまして、自分も韓国系のアイドルに寄せていきたいと思ってる。

 

具体的に何をするかというと、まず髪型を韓国風のマッシュにする。

 

マッシュと言っても色々なマッシュがあって、僕はふんわり感のある黒髪マッシュをしようと思ってる。どちらかというとかわいい系統だ。

 

そしてファッションも韓国系にしたい。韓国系のファッションとはなんぞや?と思う人も多いけど、安心しれくれ、僕もよくわかっていない。

 

3つ目にメンズメイク。男がメイクをすることに少し抵抗があるけれど、メンズメイクをすることで肌がトーンアップされて綺麗に見える。そんな厚化粧をするわけではないので、自然と綺麗な顔にすることができるわけだ。そういえばアプリで知り合った女性もメンズメイクするといいよって言ってたなぁ、、

 

迷っているけれど、顔のニキビ跡にレーザーをしたい。ダーマペンというレーザーなのだけれど、すごく肌が綺麗になると話題になっている。毎日スキンケアをしているけれど、なかなかすぐには改善するわけではないし、レーザーもありかなと思っている。けど、料金が何万円とするので学生である僕にはかなり痛い出費になるが。

 

最後に筋トレ。やろうと思っているけれど、なかなか実行に移すことができない。僕は太っているわけではないけれど、筋トレをすることで体が引き締まるし、自分に自信をつけることもできる。一石二鳥というやつだ。

 

もしこれらを全て実践することができたら、原宿へ行ってスカウト待ちをする。まあこれは夢ではあるけれど、最高に綺麗で自信がある自分を今年は作っていこう。

【雑談】#93 男の脈ありを判断してみた

今日は4月14日、木曜日。天気は曇り。

 

明日は免許センターへ行って学科の試験を受けに行こうとしたのだけれど、あいにく家の犬のワクチン接種に連れて行かなくてはならず、免許取得は来週以降にお預け。

 

今夜は学科の勉強をしようと思っていたけれど、急遽暇になったので雑談を書いているところだ。

 

ところで、恋する乙男である僕は、よくネットの情報を鵜呑みにする。好きな人の仕草や行動を見ては、ネットに頼る癖がある。だけどネットにある女性の脈あり行動って本当に当たっているのか、、?と疑問に思う。

 

だから今回、逆バージョンとして、男の脈ありは本当に脈ありなのか僕目線で調査してみることにした。

 

「大学生男子 脈あり」と調べて下のサイトが一番上に出てきたのでこれにすることにしよう。

 

女子必見!男子が見せる脈ありサインランキングTOP10 | 大学生の困った!を解決するCampus Magazine

 

脈あり判定をする前に一つ、僕は奥手男子なので普通の男に比べて積極性に乏しいところがある。これを踏まえて判断しようではないか。

 

1. 目がよく合う

 

これは正しい脈あり行動だろう。女性も同じだと思うけど、男は好きな人のことを見てしまう傾向にある。

 

あえて目を合わせることによって相手を意識させる男もいれば、僕のように遠くから見てたらたまたま目があってしまってすぐそらしてしまう男もいる。

 

2. からかわれる、怒らせる

 

うーん、これは人による。陽キャに近いような人であれば女性慣れしているので、からかう傾向にあるだろう。けど、単純にデリカシーがなくて自然と傷つくようなことを言ってしまう男もいる。

 

一方で奥手男子なら相手に嫌われたくないと考えるので、怒らせるようなことは言わない。

 

3. さり気ないボディータッチをしてくる

 

これは典型的なヤリモクによる常套手段。ボディータッチをすることで、女性との距離感を確かめている。もしボディータッチをして嫌がらなければエッチできるだろうと男は考える。あなたを彼女としてではなくセフレとして見ているだろう。

 

付き合いたいと考えてる男性や奥手男子なら、まずボディータッチはしない。ちゃんと付き合いたいならボディータッチしてくるような男は注意したほうが良い。

 

4. 見つめるとオドオドする

 

これは奥手男子にありがちな行動だ。目が合うと照れて目線を外したりしてしまう。だからこそ好きな人には目を合わせようとするのが効果的と言えるだろう。

 

5. 週末やイベントの予定、またどう過ごしたかを聞いてくる

 

これは脈ありとは言いづらいな。普通に女性との会話で出てくる内容であり、恋愛を意識させるような話でもない。だけど週末の過ごし方を聞いて、デートに誘ってくる男はいる。

 

例えば「週末はカフェに行くよ!」ってあなたが言ったら、男性は「カフェに行くんだ!そういえば気になってるカフェがあるから今度一緒に行かない?」という感じでデートに誘う口実として週末の予定を聞いてくることがある。

 

6.  気がつくと近くにいる

 

これは脈ありかなー。近くにいることであなたに自分の存在を知ってほしいって思っている男は脈ありと言えるだろう。理論的に説明すれば、単純接触効果というものがあって、その人と会えば会うほど好きになるという効果がこれ。

 

いつも近くにいるなーと感じたらあなたのことが気になっていると言えるかもしれない。

 

7. 隣に座ると落ち着きがなくなる

 

まあこれは恋愛経験が少ない男にありがちなことだと思う。落ち着きがないってことはドキドキしてるわけで、ドキドキしてるのは好きな人が隣にいるからだろうな。

 

逆に慣れてる男ならドキドキはしなくなると思うよ。きっと初々しい高校生の恋愛なら落ち着きがない男も多いだろうね。

 

8.  彼女いないアピールをする

 

彼女いないことをさりげなくアピールするのは脈ありでしょ〜。たぶん女性も彼氏いないことをアピールすることあるんじゃないかな。一緒に行くような人いないんだよね〜とか言われたら脈ありかも?!

 

9.  おごりたがる

 

これも脈ありサイン。女なら誰でも奢るような男じゃない限り、好きな人にしか奢らない。でも初デートで奢るのは、男としてのプライドを守るためなので、割り勘にしよ!と言いつつ、彼に甘えてみるといいと思う。

 

逆に最初から割り勘にするような男は、ただの女友達としてしか見ていない可能性が高いか、ケチかどっちかだと思う。

 

10.  趣味・好きなことを聞かれる

 

これは脈あり度50%くらいだな。趣味とか好きなことは社交辞令でも聞くことがあるし、単純に脈ありの指標とはならない。けど聞くということは少なからず興味がある状態なので、期待していいだろう。

 

過去の恋愛とか好きな男のタイプとか聞かれるようになったら脈ありと判断するようにするのが良いだろう。